2018.06.20 Wednesday

インフォメーション

2017-01-01 00:00:00

【メンバー紹介】川副 薫 (Kaoru Kawasoe)

 

【フライトデータ】
総飛行回数 1,954回
パイロット飛行回数 1,704回
総飛行時間 1,547時間21分
パイロット飛行時間 1,359時間43分
フライト機体数 191機
 (いずれも2017年7月末日現在)

 

【現役職】
日本気球連盟インストラクター
日本気球連盟インスペクター
佐賀バルーン・フェスタ組織委員会副会長
 (1988年〜現在)

 

【熱気球暦】
1981年 ...より現在に至る
1984年 佐賀バルーンフェスタ組織委員会委員
1987年1月 佐賀県唐津市から佐賀平野までのフライトルート初飛行
1987年1月 有明海横断飛行(島原~八代平野)
 その後太良~玉名間横断飛行数回
1988年1月 長崎県壱岐島から佐賀平野フライトルート初飛行
1988年5月 岐阜県神岡町から長野県松本市まで北アルプス超えフライト
 その後1990年・2006年飛行
1990年1月 日本気球連盟理事就任
 (1992年まで1期活動)
1991年3月 第7回熱気球日本選手権 準優勝(北海道上士幌)
1991年8月 第10回熱気球世界選手権日本代表
 (カナダ サンジャンシュー・リシュルー)
1992年9月 北京国際気球大会にて「万里の長城」越えフライト
1994年12月 NRS日本ランキング 1位
1994年7月 オーストラリア・インターナショナル・バルーンフェスタ出場
 (ミルデューラ)
1995年1月 佐賀熱気球パイロット協会会長就任
 (2001年6月任期満了)
1995年12月 12月9日~23日まで連続15日間、16回のフライト
1996年6月 第6回佐賀市長杯 優勝
1997年8月 第14回熱気球日本選手権 優勝(北海道上士幌)
1999年8月 第14回熱気球世界選手権日本代表
 (オーストリア バット・ウォータードルフ)
2002年9月 FAIアワード(国際航空連盟)より表彰
 (メダル・ディプロマ)
2006年12月 第17回佐賀市長杯 優勝
2008年10月 アルバカーキー(USA)インターナショナルバルーンフェスタ出場
2009年2月 九重連山越え初飛行(大分県)
2012年1月 錦江湾横断フライトルート初飛行(鹿児島県)
2013年3月 日本気球連盟事故調査委員退任(1995年より活動)
2014年3月 瀬戸内海横断飛行(広島県呉市~愛媛県西条市)
2015年6月 第25回佐賀市長杯 優勝
2015年11月 琵琶湖横断(安曇川琵琶湖湖畔~近江八幡市)
2017年3月 摩周湖(北海道)越えフライト
2017年4月 Lobao(フィリピン)国際大会参加
2017年7月 鹿児島県奄美大島伊須湾縦断飛行

 

 

フライワン メンバー一覧
2017-01-01 00:00:00

【メンバー紹介】副島 昇 (Noboru Soejima)

 

【フライトデータ】
気球を始めた年 1986年
初フライトした日 1987年6月7日
パイロットライセンス取得 1989年1月8日
総フライト時間 702時間15分
総フライト回数 847回
総パイロット時間 533時間34分
総パイロット回数 605回
フライト機体数 95機
 (時間については2013年6月16日現在)

 

熱気球をはじめて新しい体験が出来たこと、このチームに入り皆さんのおかげで楽しんでいます。
国内の大会等に参加して優勝され 海外の大会に参加。
アメリカ、カナダ、オーストラリア、オーストリア、などの大会参加し、そこでいろんな人と知り合えたのは財産となっております。
あと何年出来るか解りませんが、足手まといにならぬように頑張っていきます。

 

【今までで一番印象に残ったフライト】
▽ 熊本県阿蘇でのフライト
サーキット駐車場から飛び立ってからしばらくしてパイロットの炎が消え出し、途中降りる所も無くそのまま阿蘇谷を目指しまして途中クロスを受けながらのフライト...。

▽ 有明海越え
海上を海苔の作業船が並んで出港して行き、綺麗に並べられた海苔網の様子が、とても印象に残っています。
もう一度飛びたいと思う今日この頃です。

 

【今までで、一番恐かったフライト】
あの時=熊本県阿蘇でのフライト。
恐怖感は無かった、飛び出さなかったら何とかなると思っていたので...。
阿蘇で気球をソロフライトさせずにすんだこと。

 

【今までの大会記録】
佐賀市長杯優勝
SAGAバルーンチャレンジシリーズ 第2戦(九州電力杯)優勝(2005年)
阿蘇大会3位...かな

 

【熱気球をうまく操る"コツ"教えます。】
風の弱い時に搭乗者の重量を右に行きたい時には右に重量移動すれば、少しは風になじみ右に流されます。又左の時は左へ移動し左へ流されます。
...やっているのは私だけ???

 

 

フライワン メンバー一覧
2017-01-01 00:00:00

【メンバー紹介】大野 修 (Osamu Oono)

 

【フライトデータ】
総フライト回数 475回
総パイロット回数 304回
総フライト時間 403時間38分
総パイロット時間 250時間46分
フライト機体数 41機
 (いずれも2008年5月末現在)

 

【役職暦】
2003年7月 佐賀熱気球パイロット協会会長(~2007年6月)

 

【熱気球暦】
1992年5月24日 初フライトより現在に至る
1993年8月 北海道バルーンフェスティバル出場
1993年11月 佐賀県庁熱気球クラブ立ち上げての初フライト
1994年7月 オーストラリア(ミルデューラ)・インターナショナル・バルーンフェスタ参加
1995年8月 北海道バルーンフェスティバル日本選手権参加
1996年8月 北海道バルーンフェスティバル参加
1996年10月 鈴鹿バルーンフェスティバル参加
1997年1月 天山越えフライト
1997年3月 小山バルーンフェスタ参加
1997年4月 佐久バルーンフェスティバル参加
1997年8月 第14回熱気球日本選手権参加
 川副氏優勝(北海道上士幌)
1998年1月 天山越えフライト
1998年1月 第8回佐賀市長杯優勝
1998年5月 有明佐賀空港滑走路からフリーフライト
1998年12月 霧島連峰越え(熊本から宮崎へ)
1999年1月 天山越え
1999年3月 阿蘇大観峰越え
1998年8月 第14回熱気球世界選手権日本代表参加
 (P1川副氏/オーストリア バット・ウォータードルフ)
2000年4月 渡良瀬バルーンレース参加
2000年5月 佐久バルーンフェスティバル参加
2000年9月 鈴鹿バルーンフェスティバル参加
2001年2月 オホーツク小清水流氷バルーンフェスティバル出場
2001年6月 吉野ヶ里杯・卑弥呼杯バルーン大会優勝
2001年9月 ガティノーホットエアバルーンフェスティバル
 (カナダ)参加
2002年4月 渡良瀬バルーンレース参加
2002年8月 北海道バルーンフェスティバル参加
2002年9月 鈴鹿バルーンフェスティバル参加
2003年8月 北海道バルーンフェスティバル参加
2003年9月 鈴鹿バルーンフェスティバル参加
2004年4月 佐久バルーンフェスタ(日本選手権)出場
2004年5月 吉野ヶ里杯・卑弥呼杯バルーン大会優勝
2004年9月 アディロンダックバルーンフェスティバル
 (米国)出場
2006年5月 日本北アルプス越えフライト
 (岐阜県飛騨市神岡町~長野県大町市鹿島)
2008年1月  天山越えフライト

 

他に岡山県瀬戸内市(旧邑久町)、鹿児島県高山町、熊本県阿蘇町、宮崎県都城市、福岡県前原市、広島県東広島市西条などのフライトあり。

 

【今までで、一番印象に残るフライト】
霧島越えフライト
2017-01-01 00:00:00

【メンバー紹介】内田 茉莉花 (Marika Uchida)

 

【フライトデータ】

総飛行回数 288回
総飛行時間 220時間24分
PIC飛行回数 106回
PIC飛行時間 71時間22分

 

【熱気球歴】

2007年6月 BTフライワン入会
2009年2月 熱気球操縦士技能資格 取得
2010年12月 佐賀市長杯 優勝

 

【フライトした事のあるエリア・大会】

■ 国内
佐賀県 佐賀インターナショナルバルーンフェスタ・天山越え
福岡県 前原(糸島)フライト
熊本県 阿蘇大会・山鹿フライト
宮崎県 都城フライト
鹿児島県 高山フライト
大分県 宇佐フライト・久住連山越え
岡山県 瀬戸内バルーンフェスティバル
宮崎県 岩出山バルーンフェスティバル
北海道 北海道バルーンフェスティバル

 

■ 国外
アメリカ ニューメキシコ州 アルバカーキバルーンフェスタ

 

【印象深い大会】

・アルバカーキバルーンフェスタ

広大なフィールドの中を600機もの気球が、
いくつかのウェーブに分かれてtake off!!
フィールド中を埋め尽くす様々な気球と、大勢の人!スケールの大きさと、会場を埋め尽くす気球一色の莫大な大会の迫力に圧倒されました。
初めて見るガス気球、ゴードンベネットの離陸、1機1機、国歌と共に夜空にきえていく姿は風格があり厳かな様子がとても印象的でした。

 

・北海道バルーンンフェスティバル

夜空に広がる満天の星空☆
フライト中キラキラ輝くサンピラー現象&ダイヤモンドダスト☆
真っ白に輝く広大な雪景色☆とてもきれいですごく感動しました☆

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